とうもろこしのひげ茶の淹れ方 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ 8月 16, 2023 材料炒ったとうもろこしのひげ:1g水:100ml※とうもろこしのひげは、1本から1g目安となります淹れ方とうもろこしのひげに水を加え、加熱。沸騰したら弱火にし5分に出す。茶こしで濾し、完成。参考:やまでら くみこ のレシピとうもろこしのひげ茶の作り方・レシピ。捨てずに活用!https://kumiko-jp.com/archives/320474.html リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ コメント
XC8 v2.00以上,8bit PIC使用時はC90に変更する(PIC忘却録) 4月 17, 2023 PIC16F1778でMCCで何かしらのコードを作成した後、素の状態でビルドを行おうとするとエラーメッセージがでます。 原因はコンパイラ、XC8がV1.xxからV2.xxで8bit PICのintやcharなどのgccの使用変更がありました。 そこで、ビルドを行うために MPLAB X IDEのprojectを右クリックし、Propertiesを選択します。 XC8 Global Option→C StandardをC99からC90に変更します。 これでビルドができるようになりました。 続きを読む
PIC16F18857でシリアル通信の書き方(PIC忘却録) 5月 20, 2023 PICでシリアル通信の動作確認を行いました。 使用環境は以下の通りです。 PIC :PIC16F18857-I/SP シリアル通信用IC:CH340E シリアル通信確認ソフト:Tera Term ver.4.106 手順 ①新規Projectを作成します。 projectを作成したら、New Fileを作成せずにMCCを実行します。 Select MCC Classicを選択します。 直ちに画面が切り替わるので、Finishを選択します。 MCCの画面に切り替わります。そこで、左中央あたりに、Device Resources>EUSART>+EUSARTをクリックします。 そうすると、Project ResourcesにEUSARTが追加されます。 Generateをクリックし、ファイルが生成されたらMCCをクリックし閉じます。 Pin Managerは以下のようになります。 ②ファイルが生成されたら、projectのSouce Fileにmain.cが追加されているのでそれをクリックし開きます。 ③下記のサンプルプログラムを入力します。 #include "mcc_generated_files/mcc.h" #include <stdio.h> uint8_t cmd; void main(void) { SYSTEM_Initialize(); __delay_us(3000); while (1) { printf("\r\n"); printf("\r\n*****************"); printf("\r\nHello PIC16F18857 World!"); printf("\r\nserial read write test"); printf("\r\nCommand = "); ... 続きを読む
AC解析(LTspice忘却録) 4月 20, 2023 今回は、LTspiceでAC解析を行いました。 使用環境は以下の通りです。 Ver:LTspiceXVII(x64)(17.0.36.0) LTspice の AC 解析とは、回路の周波数特性を解析するものとなります。回路は必ずなにか入力される信号があり、回路やシステムを介して信号が出力される。その回路、もしくはシステムをブラックボックスと考えたときに、それに様々な周波数の信号を入力したときに、そのシステムが各周波数においてどういう出力信号を出すのかを確認するのが、この AC 解析の目的となる。 始めにシミュレーションで使用するサンプル回路を作成します。 サンプル回路 LTspice の上のタブにある RUN をクリックする。 Edit Simulation Command のウィンドウが表示されるので、 AC Analysis で必要項目を記入してください。 また、この値は ” .ac dec 200 5k 10000k” のように表示されたところを右クリックすることで再表示できる。 確認したい周波数特性の箇所を回路図でクリックするとグラフが表示される。 このように回路に対して、異なる周波数を掃引(スイープ)する形で入力して、各周波数における回路の利得と位相を確認するのがこの手法になります。 続きを読む
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